で話題を集めたCORSAIR(本社:アメリカ カリフォルニア州)の14.5型サブディスプレイ
「XENEON EDGE 14.5” LCD Touchscreen」(型番:CC-9011306-WW)。そのサンプル展示が
パソコンSHOPアークでスタートした。想定売価は税込42,780円。
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今回は10月30日(木)の発売に先立ち「いち早く実機を見てほしい」というメーカーの意向を受けて展示が実現した。ちなみに日本国内では
TGS2025に続く実機展示となる。
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液晶ディスプレイには、IPSパネルの応答速度を高めたとされるAHVA方式を採用。解像度2,560×720ドットの横長デザインでは、CORSAIR iCUEで設定したカレンダーやシステム情報を表示できるほか、「Virtual Stream Deck」としても活用できる多機能ぶりが注目を集めている。
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インターフェイスはUSB Type-CとHDMIを搭載。付属のマグネット式スタンドを使えば一般的なサブディスプレイとして利用できるほか、360mmファンマウントやマグネットによる固定にも対応する。 さらに
「FRAME 5000D」や
「FRAME 4000D」など人気PCケースのサイドパネルにも装着可能(※別途オプション品が必要)。スペックなどの詳細は
リリース記事を参照してほしい。
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