保証なし
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東京ラジオデパート地下1階の湘南通商で販売されている、BIOSTARのマイニング用マザーボード「TB250-BTC+」のジャンク品。同店には先週にも特殊仕様のマイニング用マザーボードが入荷していたところ、今回は“夢の残骸”第2弾として扱いやすいATXモデルが入荷した。 一般的な15A電源でも安全かつ効率的にマイニングが行えるように消費電力が計算されており、PCI Expressスロットを合計8基搭載。「家庭内でマイニングを行う人に最適」との触れ込みで、2017年7月にリリースされたマザーボードだ。
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それぞれのマザーボードにはCPU(PentiumまたはCeleron)が搭載されたままになっており、(無事に動けば)別途CPUを用意しなくてもいい点はメリット。ただしショップによれば「状態がかなり悪いため、格安で販売している」とのこと。完全未チェックの状態で、在庫は40枚ほどが入荷している。
※記事内容は2025年12月26日(金)の取材に基づくものです。売価の変更や売り切れの場合がありますので、詳細は販売店へお問い合わせください。