SENSE-R0X5-R93X-XYX-CMG 基本構成売価税込294,980円(2月6日発売)
https://www.pc-koubou.jp/products/detail.php?product_id=723766&utm_source=pr&utm_medium=p200206_3&utm_campaign=i03Autodesk「3ds Max」のシミュレーション処理を行える主要プラグイン「FumeFX」「tyFlow」「Stoke MX 2」等を使用した、アニメCGパートのエフェクト・シミュレーション処理をストレスなく行えるハイエンドデスクトップPC。CG・映像専門メディア「CGWORLD」とのコラボレーションモデルで、有限会社オレンジにてVFXチームを率いる山本 健介氏が実際に検証を行っている。 主なスペックはCPUが12コア/24スレッドのRyzen 9 3900X、メモリはDDR4-1866 16GBx4(64GB)で、グラフィックスカードにはNVIDIA GeForce RTX 2080 Ti 11GBを標準装備。マザーボードにはAMD X570チップセットのASUS「X570-PRO」を採用する。 その他、ストレージはNVMe M.2 SSD 500GB、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブで、電源ユニットは80PLUS GOLD認証の850Wモデルを搭載。OSはWindows 10 Pro 64bit版がプリインストールされ、日本語キーボードと光学式マウスが付属。 なお液晶ディスプレイはオプションで、BTO方式による各種カスタマイズに対応する。