ViewSonic International(本社:アメリカ カリフォルニア州)は2023年2月6日、サウンドバー一体型の4Kプロジェクター
「X1000-4K+」など2機種について、国内市場向け新規取り扱い開始を発表。Amazonにて販売を開始した。
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| X1000-4K+ | |
は、38cmの距離から100型以上の大画面投影に対応する超単焦点プロジェクター。4K UHD解像度の高精細表示に加え、HDR/HLGとRec.709色域の125%をカバーする独自「Cinema SuperColor+テクノロジー」を搭載。 さらに本体にはHarman Kardonによってカスタマイズされた強力な40Wサウンドバー(5Wツイーター+15Wフルレンジドライバをデュアル搭載)を内蔵しており、臨場感のある映像とサウンドで映画やスポーツを楽しめる。 主なスペックは輝度2,400LEDルーメン(1,000 ANSIルーメン)、コントラスト比3,000,000:1、色再現性10億7,000万色、画面サイズ60~150型、対応解像度640×480~3,840×2,160ドット。本体サイズは幅757mm、奥行き291mm、高さ169mm、重量9.44kg。
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| M2W | |
は、持ち運びに便利な軽量デザインのポータブルプロジェクター。こちらも「Cinema SuperColor+テクノロジー」と、Harman Kardonの3W×2スピーカーを内蔵する。 主なスペックは輝度1,700LEDルーメン(700 ANSIルーメン)、コントラスト比3,000,000:1、色再現性10億7,000万色、画面サイズ24~150型、対応解像度640×480~1,920×1,080ドット(出力解像度はWXGA)。本体サイズは幅225mm、奥行き225mm、高さ57mm、重量1.35kg。
X1000-4K+ 市場想定売価税込239,000円(2月6日発売)
M2W 市場想定売価税込84,900円(2月6日発売)