株式会社リンクスインターナショナル(本社:東京都千代田区)は2022年11月18日、G.SKILLのDDR5メモリ
「TRIDENT Z5 Neo RGB AMD」など5シリーズ計16モデルについて、新規取り扱い開始を発表した。
「TRIDENT Z5 Neo RGB AMD」は、AMD EXPOに対応するDDR5メモリ。ヒートスプレッダの上部にRGB LEDを内蔵し、マザーボードメーカー各種のRGB制御機能に対応する。動作クロックはDDR5-6000(30-40-40-96/1.4V)とDDR5-6000(32-38-38-96/1.4V)で、メモリ容量は32GB×2。
「TRIDENT Z5 RGB Intel」は、Intel XMP3.0に対応するDDR5メモリ。ヒートスプレッダの上部にRGB LEDを内蔵し、こちらもマザーボードメーカー各種のRGB制御機能に対応する。動作クロックはDDR5-6400(32-39-39-102/1.4V)、DDR5-6800(34-45-45-108/1.4V)、DDR5-7200(34-45-45-115/1.4V)、DDR5-7600(34-46-46-121/1.4V)で、ブラックモデルとシルバーモデルの2色がラインナップ。容量はDDR5-6400が32GB×2、それ以外は16GB×2。
「TRIDENT Z5 NEO」は、AMD EXPOに対応するDDR5メモリ。動作クロックはDDR5-6000(30-40-40-96/1.4V)とDDR5-6000(32-38-38-96/1.4V)で、メモリ容量は32GB×2。
|
|
| Flare X5 | Ripjaws S5 |
は、AMD EXPOに対応するDDR5メモリ。動作クロックはDDR5-5200(36-36-36-83)とDDR5-5600(36-36-36-89/1.25V)で、メモリ容量はDDR5-5200は16GB×2(1.2V)と32GB×2(1.25V)、DDR5-5600は16GB×2のみ。
「Ripjaws S5」は、Intel XMP3.0に対応するDDR5メモリ。動作クロックはDDR5-6400(32-39-39-102/1.4V)で、メモリ容量は32GB×2。
メーカーより「TRIDENT Z5 NEO RGB Intel」のシリーズ名が正しくは「TRIDENT Z5 RGB Intel」だったとのアナウンスがあったため、内容を修正しました。
TRIDENT Z5 Neo RGB AMDシリーズ オープンプライス(順次発売) F5-6000J3040G32GX2 TZ5NR/F5-6000J3238G32GX2 TZ5NR
https://www.links.co.jp/item/g-skill-trident-z5-neo-rgb/TRIDENT Z5 RGB Intelシリーズ オープンプライス(順次発売) F5-6400J3239G32GX2-TZ5RS/F5-6400J3239G32GX2-TZ5RK F5-6800J3445G16GX2-TZ5RS/F5-6800J3445G16GX2-TZ5RK F5-7200J3445G16GX2-TZ5RS/F5-7200J3445G16GX2-TZ5RK F5-7600J3646G16GX2-TZ5RS/F5-7600J3646G16GX2-TZ5RK
https://www.links.co.jp/item/g-skill-trident-z-5-neo-rgb-intel/TRIDENT Z5 NEOシリーズ オープンプライス(順次発売) F5-6000J3238G32GX2-TZ5N/F5-6000J3040G32GX2-TZ5N
https://www.links.co.jp/item/gskill-trident-z5-neo/Flare X5シリーズ オープンプライス(順次発売) F5-5200J3636C16GX2-FX5/F5-5200J3636D32GX2-FX5 F5-5600J3636D32GX2-FX5
https://www.links.co.jp/item/g-skill-flare-x5/Ripjaws S5シリーズ オープンプライス(順次発売) F5-6400J3239G16GX2-RS5
https://www.links.co.jp/item/g-skill-ripjaws-s5/