Bauhutteブランドを展開するビーズ株式会社(本社:大阪府東大阪市)は2024年5月15日、“推し活デスク”の構築に最適な
「フィギュアデスクラック」と
「デスクタペストリーハンガー」を発表した。 いわく「ガチヲタが考案した」という、推しのグッズを散りばめる趣味全開な“推し活デスク”のための後付け家具。「手元から上空まで、どこを向いても推しと目が合い、推しを身近に感じられる」レイアウトに仕上げることができる。
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「フィギュアデスクラック」は、収納スペースおよび作業領域を2層式に拡張できる大型デスクラック。クランプで取り付けるラックで、100cm幅と120cm幅の2モデルをラインナップ。最大でデスクスペースを66%拡張し、大量の趣味グッズを配置できる。 たわみの少ない2.5cm厚の天板や補強フレームを組み合わせた、耐荷重50kgのタフな構造。天板は3段階(12/16/20cm)の高さ調節が可能で、複数のモニターアーム取り付けにも対応している。
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「デスクタペストリーハンガー」は、デスク天板にクランプで取り付け可能なタペストリー専用ハンガー。デスク上空のデッドスペースを利用し、壁にしか飾れないと思っていたタペストリーをより近くに設置できる。 位置・高さ・角度は自由に調節が可能で、クランプが取り付けられる場所ならどこでもディスプレイ用スペースに早変わり。縦長タペストリーにも対応する。工事不要で簡単・短時間での組み立てが可能で、耐荷重は2kg。
フィギュアデスクラック(発売中)
100cm幅(型番:BHS-1000D) 市場想定売価税込16,800円
120cm幅(型番:BHS-1200D) 市場想定売価税込19,200円
デスクタペストリーハンガー(型番:BTS-1300) 市場想定売価税込7,200円(発売中)