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画像による検証が一段落したところで「TUF-RX6500XT-O4G-GAMING」を実際にPCへ組み込み、気になるパフォーマンスをチェックしていこう。動作モードは標準設定の「Gaming mode」と「OC mode」の2種類を選択し、CPUがボトルネックにならないよう、テスト用のPCにはRyzen 9 5900Xを搭載したハイエンドモデルを用意。また「Smart Access Memory」(Resizable BAR)機能は有効にした状態で計測を実施している。(検証:岸本仁)
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| CPUからすべてのビデオメモリにアクセスできる「Smart Access Memory」機能は有効にした状態で検証を実施 | |
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| 「Gaming mode」と「OC mode」の切り替えは独自チューニングユーティリティ「GPU Tweak II」で行うことができる |
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| ベンチマーク中の「Gaming mode」の最高クロックは2,749MHzだった | 「OC mode」の最高クロックは2,788MHzで、「Gaming mode」との差は約1.4% |
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| クーラーカバーに実装されているアドレサブルRGB LEDイルミネーションは、「Armoury Crate」にある「Aura Sync」ユーティリティで変更できる | |