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背面コネクタによるスッキリした内部構造が「新界」のトピックだが、それを可能にしている“舞台裏”はどのような光景なのだろうか。「B650M PROJECT ZERO」を対応ケースたる「ST-KYOKAI_WH」に組み込んだ状態における、裏配線スペースの様子を見ていこう。
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| 「ST-KYOKAI_WH」の裏配線スペース。背面コネクタ分として、マザーボードの中心方向にかなり食い込んだ大きめのホールが用意されている |
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| 表側からほぼそのまま反転した位置に搭載された、各種背面コネクタがピタリと露出する設計になっている | |
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| ファンケーブルもすべて裏配線スペースへ直行。ファンコントロール基板にまとめて接続されている | |
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| 本来露出している各種ケーブルは、こうして裏側に隠されているというわけだ |