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| 液晶パネルはフラットタイプで、イルミネーション機能などもなく、オーソドックスなデザインだ |
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| 背面上部には放熱用のスリットを備える |
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| OSD操作用のコントロールボタンの上に「KVM」スイッチを搭載 | アーム下部の中央にケーブルマネジメント用のホールを備える |
上部と左右のベゼルは狭額縁仕様となり、実測値でフレーム部分は約1.7mm、非表示エリアと合わせて約8.3mmとなる。なお液晶下部のフレーム部分は約21mm。
| 上部と左右のベゼルはフレーム部分と非表示エリアを合わせて約8.3mm |
アームの角度調整は、画面の前後角度を調整するチルト、エレベータによる上下高さ調整に対応する。
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| 前後画面角度を調整する、-5°~+20°のチルト | |
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| 上下の高さ調整は最大130mm | |
「M27Q」のKVM機能を検証するにあたって、GIGABYTEより「AORUS」ブランドのカスタマイズPCと、「AERO」ブランドのノートPCをそれぞれ借り受けている。
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| カスタマイズ構成の「AORUS」デスクトップPCと、クリエイター向けの「AERO」ノートPC | |