オウガ・ジャパン株式会社(本社:東京都中央区)は2025年9月22日、9,340mAhの大容量バッテリを搭載する11型Androidタブレット
「OPPO Pad SE」を発表した。直販価格は税込25,800円で、9月25日(木)より販売を開始する。 動画再生は最大約11時間、音楽再生なら最大約80時間の連続駆動に対応する9,340mAhの大容量バッテリを内蔵。さらに33Wの急速充電機能を備え、バッテリ残量を気にせず使うことができる。 またTÜV Rheinland認証を取得した低ブルーライトとフリッカーフリーのアイケア機能や、端末をどの向きに持っても最適なステレオサウンドが楽しめる「全方位サウンドフィール技術」を備えた大型クアッドスピーカー、子供が安全に使用できる「キッズモード」、OSに関係なくスムーズなデータ共有ができる「O+ Connect」などの機能を備える。 ディスプレイの解像度は1,920×1,200ドット、リフレッシュレート90Hz、CPUはMediaTek Helio G100、メモリ4GB、ストレージは128GB、カメラはインカメラ500万画素、リアカメラ500万画素、インターフェイスはUSB Type-Cを搭載する。 ネットワークはIEEE802.11a/b/g/n/ac、Bluetooth 5.4、外形寸法は幅255mm、高さ166mm、厚さ7.4mm、重量約530g。OSはColorOS 15(Android 15ベース)をプリインストールする。
OPPO Pad SE 直販価格は税込25,800円(2025年9月25日発売)
https://www.oppo.com/jp/accessories/oppo-pad-se/ https://shop.oppojapan.com/view/item/000000000098