カメラ沼が加速しており、昨年のFUJIFILM「X100VI」に続いて購入しました。価格は112万2,000円。スナップ撮影用として普段から持ち歩いています。ライカのアポレンズを採用しており、キレのある、締まった描写が気に入っています。

サイズもコンパクトで扱いやすい点も魅力です。現在はスマートフォン向けの小物を制作していますが、並行してCADの勉強も進めています。将来的には、オリジナルマウスの筐体を作れるようになるのが目標です。
スマートウォッチ全盛の時代ですが、スケルトンデザインに惹かれて購入しました。価格はそれなりにしますが、アナログならではの質感があり、気に入っています。
FLYDIGIのゲームパッド「APEX5」とのコラボモデルで、エヴァ好きとしては押さえておきたいアイテム。シンクロ率400%でアスカがしゃべる演出もあり、特に思い入れのある弐号機仕様だったことから、予約して購入しました。
2016年から使い続けてきた液晶ディスプレイからの買い替えです。大げさではなく、「世界が変わった」と感じました。TSUKUMO eX.で一番売れていた「KH-LDQ271JAB」の後継モデルということで以前から注目していましたが、正直ここまでとは思っていませんでした。Mini LEDパネルならではの、ひときわ目を引く画面の美しさは、ぜひ一度体験してほしいですね。