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| 16MiB(MB/s) | 16MiB(IOPS) |
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| 64MiB(MB/s) | 64MiB(IOPS) |
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| 256MiB(MB/s) | 256MiB(IOPS) |
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| 1GiB(MB/s) | 1GiB(IOPS) |
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| 4GiB(MB/s) | 4GiB(IOPS) |
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| 16GiB(MB/s) | 16GiB(IOPS) |
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| 64GiB(MB/s) | 64GiB(IOPS) |
まずシーケンシャルアクセスを確認すると読込最高539MB/s、書込最高503MB/sで、いずれも公称値を上回り、SATA 3.0のインターフェイスの限界に迫る性能を発揮する。さらにデータサイズによるブレもほとんどなく「RGAX」シリーズと同じく、常に転送速度は安定している。 次にランダムアクセスを確認すると、こちらは極端にサイズの大きいデータは苦手としているが、最高転送速度は読込69,904 IOPS、書込70,966 IOPSで、こちらも公称転送速度を上回っている。